【鳥海式】THE2代目社長の帝王学

古参社員にバカにされ、顧客・銀行に舐められて人間不信に陥ってる場合じゃねぇーだろ?やるって決めた以上、周りのガヤなんて関係ねぇー!突き進むしかねぇーだろうよ!やる気のある奴だけついてきてくれればいい。そのぐらいの気概でちょうどいいんだよ。

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御社の信頼度を右肩上がりで上げる方法

2代目社長再生の専門家

鳥海祐二

 

 

 From 静岡県浜松市

 

 

 

 おはようございます。

 

 

 

 

怪しげな商材を売っているあなたへ!

 

※僕たちのような運送業という役務サービス、保険業のような目に見えない商材、治療家のようなどのような結果が出るかわからないサービスを示します。

 

車や電化製品のように目に見える形での商材や、飲食店のように食べて味わえるような商材と違い、サービス業は商品の良さを直接お客様に見せることが困難ですよね!

 

 

これらを売ろうとすればするほど、見込客に“怪しい”と思われることは間違いない。

 

一歩間違えると押し売りになり、お客様には嫌悪感しか残らなくなります。

 

そこで、我々のようなサービス業は、以下にお客様に商品の良さをわかってもらえるかが勝負の分かれ道になります。

 

 

サービスを売るのに必要なこと

サービスの良さをアピールすればするほどお客様には怪しまれます。所詮目に見えない、形のないものですから。

 

でも、それをいかに信じてもらうか?が重要です。

 

それは、徹底的に顧客の声を集めることに徹することです。

 

例えば、iPhoneのアプリをApp Storeで購入しようと、欲しいアプリをクリックすると下の方に、評価とレビューと言う形で星の数やお客様の評価がのっています。

 

僕なんかもそうなんですが、評価が高ければ高いほど安心して即買いをします。

 

これと同じことが、リアルの営業でも起きるということです。

 

 

できれば会社名と実名を公表する形での顧客の声を集め、営業用の資料として使うことです。

 

この数が多ければ多いほど、御社のサービスの信頼度は増していきます。

 

 

どんな顧客の声を集めるのか?

顧客に聞くことはたった3つです。

 

1,どうして同業他社ではなく我社を選んでくれたのか?

2,実際に使用(体験)してみた感想は?

3,我社を使おうか?と迷ってる方へ一言

 

この3つの質問を顧客に記述してもらい、社名、実名、写真入りで顧客の声特集を作ればいい。

 

この顧客の声の数の分だけ御社の信頼度はどんどん増していく。

 

 

 

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 本日も最後まで御覧いただきありがとうございました。

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