中小企業の近未来予想図

〜人口減・経済縮小時代を生き抜く戦略〜 ★勝機あり★チャンスあり★ 気楽に読めて、中小企業の社長に役立つビジネスブログ。 2015年1月10日から、一日も欠かさず日刊配信。 経験に裏打ちされた、ビジネスで即、結果を出すための営業、マーケティング、値上げ、求人採用、経営全般など、盛り沢山のコンテンツを提供しています。

公式メールマガジン登録はこちら >>今すぐクリック<<

浜松関西風うなぎの名店の話

ボンクラ2代目社長再生の専門家

鳥海祐二

 

 

From 静岡県浜松市

 

 

おはようございます。

 

 

 

 

昨日地元の先輩諸氏達との飲み会の席で、うなぎの話で盛り上がり僕も知らない情報をゲットしたので、備忘録兼報告をします。

 

うなぎには関東風と関西風があります。

 

★関東風

背開きで蒸してから、焼くのが関東風です。程よく油が抜けふんわり食感

 

★関西風

腹開きで、蒸さずにそのまま焼き上げるのが関西風です。パリッパリ食感、中はジューシーなうなぎが堪能できます。

 

 

この関西風と関東風の境が静岡県の浜松だと言われています。

 

 

僕の印象では、7:3か6:4の割合で関東風のうなぎの方が浜松は多い気がします。

 

 

実際僕がよく食べるのも関東風です。

 

こどもの頃から食べ慣れているのもあるのか?関東風の方が好きです。

 

 

 

僕の話はさて置き、今回は浜松の関西風うなぎ屋の話をするね❗

 

先輩諸氏も関西風のパリッパリ食感が好きらしく、関西風を好んで食べるとのことだった。僕は、基本関東風ばかり食べているので聞き耳を立てて聞いていた。

 

 

 

先輩諸氏の間で大人気は川〼かわますと読みます。

http://www.kawamasu.net/top.html

 

 

今の大将になってから、最初の頃は焼きが甘く泥臭さが残っていたようだが、キャリアを積んで最近ではもとの味を取り戻したとのこと。

 

 

僕も知らなかったが、浜松の関西風うなぎ屋の先駆者であり、ここから別れて“かんたろう”という店をだしたらしい。

http://www.kantarou-unagi.com/

 

今ではかんたろうの方が人気店になってしまった。

 

 

うなぎという素材自体は日本全国どこもさほど変わらないと思うが、焼き方、味で美味しい不味いがでてくる。

 

 

僕は比較的こってり濃い目系の味が好きなのと、やっぱり蒸してあるフックラフワフワ食感の蒸し焼きうなぎが好きかなぁー!

 

 

ここ数年、うなぎの値段が上がり3000円〜5000円します。

 

こんだけ暑いので、お金に糸目をつけずに美味しいうなぎを食してみてはどうでしょうか?

 

 

 

 

f:id:yujitoriumi:20180721195105j:plain

 

 

 

 

◆今日の質問

毎日ちょっと時間をとって

質問について考え・答えるだけで

あなたの思考整理に必ず役に立ちます

 

↓今日の質問↓

美味しいうなぎ❗食べましたか?

 

↓質問に答える↓

https://form.os7.biz/f/1e49408f/

 

 

 

 

本日も最後までブログを御覧いただき

ありがとうございます。

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

◆2代目社長専用 無料LINE電話相談

毎週1名限定募集中


人間関係・売上低下・社員との確執

先代(親)との確執・人材不足

 

必ず解決の糸口が見つかります。


↓今すぐクリックして無料電話相談に申込む↓

公式メールマガジン登録はこちら >>今すぐクリック<<