「安定している実感がない」「将来に不安を感じる」労働集約型中小企業経営者の『不安』『悩み』を解決する専門家 鳥海祐二のブログ

労働集約型産業が未来永劫発展し続けるためには3つのことだけ実行すればいい。1)社員を集め続けること 2)新規顧客を集め続けること 3)既存客への値上交渉をつづけること これら3つを仕組化し回し続けることだけ行ってください。

しょうがない奴ら!

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浜松のエイコー運輸株式会社

で働く 社長 鳥海祐二

 

From 浜北オフィス

 

 

 

正社員50名以下の

中小運送屋社長のために

 

1,新規顧客獲得戦略“超簡単法”

2,売上アップ戦略“超簡単法”

3,ドライバー集め戦略“超簡単法”

 

鳥海が実践してきた誰でも超簡単に

できる方法をお伝えしています。

 

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しょうがねぇーよ!

所詮 従業員だから…

 

とある社長との飲み会の席での

一言である。

 

 

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この言葉

大っ嫌いなんです。

 

 

所詮とか…

従業員とか…

 

 

 

じゃぁ~

社長って何様なの??

って感じですよね!

 

 

 

私の価値観の中で一番は

信頼

 

 

 

信頼をしたい!

信頼をされた!

 

 

 

この2つが同居しているから

所詮とか…従業員とか…

 

 

 

って言葉を使ったことがない。

 

 

 

社長であるからこそ

社員さん達に喰わせて貰ってる

って感覚がある。

 

 

 

そんな個人的なことは

どうでもいいのだが

 

 

 

このような感覚の社長さんが

多いので、社員さんも

何でもかんでも人の責任にする

 

 

 

無責任な人が多くなる

 

 

 

無責任とは

上司(他人)に言われたことだけを

やっていて責任を逃れること

 

 

 

結局自分で考え行動しないので

全てが他人任せになる。

 

 

 

だから自分で考え行動する癖を

つけるのが上司であり社長の

役割。

 

 

 

では、それを具体的に何を行うか?

 

 

 

私が説明するより

読んだほうが早いと思うので

マツダミヒロさんの

『しつもん上司術』

読んでみて下さい。

 

 

 

 

 

 

考えさせるには

適切なしつもんが大切だと

いうこと。

 

 

具体的なしつもん方法が

書いてあるので実践して下さい。

 

 

 

 

ではまた明日。

 

 

 

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★エイコー運輸の鳥海が、なぜ?コンサルタントになったのか?

理由はこちらhttps://youtu.be/Y1qWUdWu-Cc

 

コンサルタントとしての私鳥海の理念とミッション

理念ミッションはこちらhttps://youtu.be/Eaf1h43ftWM

 

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